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おはよう名言(ある大手企業の代表取締役)

おはようございます!!

 

目標はナンバーワンではありません。

ナンバーワンは2番手と競っている状況です。

われわれはダントツナンバーワンを目指します。

by ある大手企業の代表取締役

 

 

日ごろからこういう気持ちで仕事や勉強をしているからこそ、代表取締役になることができたのだと私は思う。

 

与えられた仕事をしていたら給料もらえるから、相手の要求する水準の仕事しかしない。

それ以上の水準の仕事はしない。

こういう考え方の人は間違いなく平社員で終わる。

 

勉強でも同じ。

求められる以上の水準で仕上げてきた人がいい高校や大学に入ることができる。

高学歴の人は頑張って勉強してきた人が多い。

「頑張って」という言葉は適切でないかもしれない。

「楽しんで」のほうが適切かもしれない。

「好きこそ物の上手なれ」ということわざの意味の通りだと思います。

 

年を取るごとに脳の神経細胞(ニューロン)は減っていき増えることはないと言われていましたが、成人になってからも脳の神経細胞を増やすことができるそうです。

 

一つの方法は「なにかに集中すること」である。久恒氏は「新生ニューロンは、『シータ波』という脳波が出ているときに増える。シータ波は、動物が高いところへジャンプしようとするとき、走るときなどによく出る。つまり、いい意味で緊張することが、脳細胞の増加につながる」という。

恋に落ちると、女性の場合、エストロゲンという性ホルモンが盛んに分泌される。これらが、海馬にあるエストロゲン受容体に働きかけ、活発な活動を促すのだ。もちろん、歯状回での新生ニューロンの成長も促進される。

男性はテストステロンというホルモンを分泌するが、こちらもいったん脳内に入ると、一部がエストロゲンとなる。したがって、女性と同様に脳が活性化する。

 

恋か、、、、、、、、、、

たぶん、僕には東大医学部に入るより難しい、、、、

 

 ニューロンを増やすには、刺激のある生活を送ったらいいってこと。

その刺激が、仕事でも遊びでも恋愛でもなんでもいいと僕は解釈しました。

つまり、充実した生活が重要!!

リア充で仕事や勉強を頑張っていたらニューロンが増え続ける。つまり成長し続けると言うこと。

東大のミスコンのレベルが高いのはこれが理由なのか、、、、、

(おそらく、年収が高い男性にはきれいな女性がパートナーの場合が多いことが大きな要因で、年収が高いのは、上記のことが理由の一つだと思います。)

 

 

日ごろから勉強・仕事を頑張り、一番を目指す。

その一番はナンバーワンではなく、ダントツのナンバーワン。

 

2015年12月の短答本試験では正直今の僕の状態から一番になることはできません。

なので、当然ですが合格をすることを目指します。

 

2016年8月の論文式本試験では絶対にダントツのナンバーワンになれるように、計画を立て、それを実行し、本試験前にはできることは全部やったからやることがない状態に持っていきます。

 

本試験まで1週間を切りました。

 

ラスト数日、気を抜かずに勉強頑張ります。