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お気に入りの服屋の紹介(theory)

シンプルでサイズがぴったりの服に出会えるのは本当に稀です。

僕の場合だけかもしれないけど、服を買いに行っても買わずに帰ることが本当に多い。

 

今まではそうだったけど、今日は自分の理想のような服屋さんに出会った!

そこで、この服屋を紹介する前に、まず僕の服へのこだわりについて紹介します。

僕の服へのこだわり

僕の服へのこだわりはおそらく強い方だと思う。

  1. シンプル
  2. 無地(アルファベットが書いていない)
  3. 自分にピッタリのサイズ

上記の3つをこだわる理由について下で紹介します。

 

1 シンプル

なんでもそうですが、シンプルだけどオシャレに見える服が一番魅力的だからです。

ただ、シンプルだけどオシャレに見せるのは本当に難しい。

「複雑を極めたら、シンプルになる」と言う名言があるように、シンプルだけどオシャレな服は、デザインをするのがおそらく難しく、いい素材を使えば必然的に服の販売価格が高くなってしまうので、中々出会えない。

 

2 無地

外国人の観光客が日本語で「大和魂」などの文字を書いた服を着ているのを見たら、可哀そうに思えるのと同様に、海外の人が英語で書かれた文字を見たら同じような感覚になることを想像したら無地の服以外着れないから。

 

3 自分にピッタリのサイズ

スーツでも私服でもそうですが自分の体型に合っていない服は本当にカッコ悪いから、自分にピッタリのサイズ以外のものは買いません。

 

服屋さんを探す時のポイント

自分が理想とする服を着ている販売員のお店を見つけるのがポイント。

 

今まで闇雲に服屋を探していました。

とりあえず、服屋が多く入っている商業施設を回っていました。

このような思考で服屋を回っても自分が探し求めている服には出会えません。

 

そこで、自分がどんな服を着たいかを想像し、その様な服を着る人の行動をイメージし、どこで服を買うのかまでイメージしました。

その結果、阪急百貨店等の落ち着いた雰囲気のお店で服を買うのではないかという仮説が頭に浮かんできました。

 

一般の服屋さんの販売員さんは僕の理想とする服を着ている人がほとんどいなくて、この人に自分の服を探したり選んでもらっていいのかと疑問に思っていました。

その通りで、自分の理想とする服を着ていない人に提案された服はなんかパッとしないものばかりでした。

 

阪急百貨店に足を運び、自分に合う服が売っているお店を探していたら「Theory」という服屋さんに出会いました!

お店の販売員さんは僕の理想とするような服を着ていて、売っている服はほとんどが無地でシンプルでオシャレに見える服を売っていました。

しかも、試着をしたらサイズはピッタリ。

ただ、服の販売価格が基本的に2万円から4万円の間なので、少し高いです、、、

 

Theoryの紹介

Theoryという服屋さんのメインのターゲットは「大人の男性」で、大人の男性は若い男性より体が大きい傾向にあります。

なので、少しゆったりめな設計になっていますが、体のラインが綺麗に見えるように作られています。

いつも服を買うときはMサイズをよく買うのですが、このお店ではSサイズが僕の体型にピッタリのサイズです。

一般の服屋さんでは、いつも胸回りがパンパンで、脇に服が食い込んでいました。

Theoryではビックリするくらい僕の体にぴったりで上記のような窮屈感は全くないですが、ダボダボ感も全くなく、僕の体のラインがすごく綺麗に見えます。

 

ネット上ではこのお店の良さは分からないと思うので実際にお店に足を運び、服の質の高さを実感してみて下さい!

www.theory.co.jp