オススメ ビジネスバックの紹介

どんなビジネスバックを買おうか悩んでいる人に、オススメのビジネスバックを紹介します!

ブランドと予算別に紹介していきます。

ブランド一覧

ビジネスバックを購入する時、どこのブランドのバックを買おうか悩む人は多いと思います。実際僕もかなり迷いました、、

そもそもどんなブランドがあるのか?

ブランドごとのランクはどうなのか?

年代別にどんなブランドがオススメなのか?

なん店舗もお店を周り、なんとかビジネスバックについて理解したことがあるので、この記事で紹介させて頂きます。これから書く内容は主観的で偏った情報ということは、ご了承下さいm(_ _)m

オススメブランド一覧

僕がオススメするビジネスバックのブランドは上記の通りです。

ナイロン生地が好きなので、革のビジネスバックで有名なブランドは含んでおりません。

ナイロン生地が好きなのは、仕事で自転車に乗ることもあるので、革の生地だと傷がつくこともあり、その傷が目立つからです。それと、ナイロン生地のバックの方が収納が充実していて、実用性が高いからです!

見た目を重視すると、革のバックがダントツにオススメなんですが、実用性を重視すればナイロン生地がオススメです。

それに、仕事でPCを持ち歩く場合、革の鞄だとPCと資料と自分の荷物を収納するといっぱいになり、カバンの方が崩れたり、見た目が悪いです。

ナイロン生地のカバンの場合、革のバックに比べ大きいサイズのバックが多く、小物を分けて収納できるようなポケットも多いので、実用性が高いです!

僕は今20代後半でまだ管理職ではないので、荷物が多く、バックの見た目より、実用性が高いかどうかの方が重要です。

管理職で30代だと、ある程の高級感のあるバックでないと、取引先等のクライアントからの第一印象が良くない可能性もあると思うので、革のバックで実用性より高級感のあるものがオススメです。

samsonite

この画像を見ると分かると思うのですが、めっちゃ強そうなスーツケースで有名な企業です!

スーツケースが有名ですが、ビジネスバックも有名です。

下の画像のビジネスバックは僕が実際に使っているバックです。

samsoniteのブラックレーベルのビジネスバックが一番好きなので、ビジネスでは下の画像のバックを使っています。

まず、最初の画像の黒いバックは「トップノッチ」という名称です。

samsoniteのブラックレーベルで、価格は約6万円です。

使ってみて思ったのは、高級感があり、ポケットも充実しているので、実用性も高く、満足しています。僕の手に、バックの持ち手がフィットして、すごく持ちやすいです。

仕事でPCを持ち歩いたり、資料を持ち歩いたりするので、このバックだと容量が足りないと感じたので、次の画像の容量が大きいタイプのカバンを購入しました。

このカバンは今はビジネスではほとんど使っておらず、プライベートで使っています。


上の画像のバックの次に購入したのは下の画像のバックです。

こちらもsamsoniteのブラックレーベルで「デュラール」という名称で、約6万円です。

このバックはA4の資料を横向きに入れ、その横にペットボトルが余裕で入るくらいの横幅で、容量が多きです。

画像より実際のカバンの方がカッコいいです!

僕がこのカバンを買うと決めたのは、ナイロンの生地感が気に入ったのと、持ち手とバックとの接続部の金具に惹かれたからです。

僕のこだわりなんですが、持ち手とカバンとの接続部が金具で、高級感があるバックしか使いたくないというものがあります。それ以外にもバックの中の生地がさらっとしたナイロンで、落ち着いた色かどうかという部分にもこだわりがあります。バックの中の生地が綿等の生地だと、汚れがつきやすいので、気を使ってしまうので、ナイロン生地がオススメです。



 

TUMI

僕が社会人になって一番良く見るビジネスバックはTUMIのブランドのものです。

値段を見ていただいたらわかると思うのですが、結構高いです。なので、新入社員の人とかはこのバックを持っている人は少ないです。

それに、TUMIのビジネスバックは基本的にナイロン生地のものがメインなので、革製のバックが好きな人には人気がないと思われます。

それと、バックは丈夫でしっかりしていて、安いナイロン製の製品のようにくたびれた感は全くありません。ですが、長所は短所という言葉通り、丈夫に作りすぎたのか、バック自体の重量が重く、ひ弱な人にはオススメできません。

TUMIのビジネスバックは持っていないので、僕が特にオススメのものを紹介します!

「オーガナイザー・ポートフォリオ・ブリーフ」とい名称で、価格は約6万円です。

金額は高いですが、めっちゃカッコイイです!

ですが、容量が小さいので、今の僕の使用場面を考えると購入は控えますが、プライベートで使ったりするために購入したいバックNo1です!

上のようなバック以外に、少しカジュアルなビジネスバックも取り扱っています。

TUMIのイメージ通り、ポケットが充実していて小物の整理がしやすく、実用的です!

それに、ファスナーや持ちてなど、細部までこだわって作られているので、見た目に高級感があります。

PORTER

皆さんご存知のPORTERのビジネスバックを紹介します!

 

 

このビジネスバックが欲しかったのですが、職場の上司が最近購入していたので、購入するのを諦めました。

上にも書きましたが、僕はナイロン素材が好きです。

ただ、どんなナイロン素材が好きというわけではなく、テカリがなく、マットな質感で、ザラザラ感が見えるものが好きです!

このバックはナイロンが使われており、テカリがなくマットな感じで、適度なザラザラ感があり、丈夫そうです!

しかも、3weyなので自転車に乗る時、リュックとしても使えます。

MACKINTOSH PHILOSOPHY

「トロッターバックⅡ」という名称で、約4万円です。

このビジネスバックは3weyと言われる、リュックにもなるタイプのバックです。

最近、自転車にものる機会が増えたので、この3weyタイプのバックがどうしても欲しかったのでこの「トロッターバックⅡ」と言うバックを購入しました。

まず、画像を見てください!

その後で説明を記載していきます。

上の画像のように、通常のビジネスバックにもなるし、リュックタイプとしても使うことができます!自転車になる機会が多い人や、荷物が重い人には特にオススメです。

画像を見て頂いたらわかると思いますが、高級感はないと言ってもいいと思います。見た目よりも、実用性に特化したビジネスバックです。小物を入れる収納が充実していて、僕はそこに惹かれたのでこのバックを購入しました!

このバックは約4万円なので、同じ価格帯で、3weyで見た目がもっといいバックは他にもありました。でも、見た目より実用性を重視したほうが僕は使いやすいと感じたので、見た目を捨て、実用性をとりました。

最後に

この記事で紹介したブランドは、僕が欲しいと感じたビジネスバックのブランドです。

自分が惹かれた商品以外を紹介するのはどうかと思ったので、自分基準でオススメできるビジネスバックをピックアップしました。

samsoniteとTUMIはどんな年代のビジネスマンにもオススメできるブランドです。

PORTERに関しては、比較的若い感じのビジネスマンにオススメです。

MACKINTOSH PHILOSOPHYについては、オススメできるビジネスバックは、今紹介した「トロッター」という種類のものだけで、PORTERと同じように、比較的わかめのビジネスマンにオススメです。

ある程度の年齢や役職になると、やっぱり革製品がオススメなので、数年後にその革のバックをオススメできるように、頑張ろうと思います!